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F2F

PC型遠隔医療ネットワークシステム【F2FKizunaVision】

 

すべては患者様のために

遠くの離れた患者様と医師がFace to Faceであたかも隣にいるかのように会話をしながら診断ができます。より安心なインフォームドコンセントを行えます。

遠くの離れた患者様と石がFace to Faceであたかも隣にいるかのように会話をしながら診断ができます

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3施設で静止画を共有

高画質な動画像

映像のコーデックに最新のH.264圧縮を用い、高解像度で1秒間に30フレームの伝送を実現しました。

画像を遠隔地にも伝送

患者様の診察医用画像をサポート施設からリモートコントロールで自由に任意の静止画を切り出すことが可能です。

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複数拠点とのカンファレンス

最大同時に3地点を結んだカンファレンスが可能です。
例えば、患者様を紹介した診療所の主治医と治療実施病院、そしてサポート病院が同じ画面上で同一のデータを見ながらの症例検討も可能です。

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専用タッチペン

ペンタッチによる簡単操作

ぺンタッチディスプレイにより静止画に文字や線を書き加えることができ、患者様への説明や医師同士のコミュニケーションにも効果的に使えます。

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安価な通信費システム

一般のインターネット網(フレッツ網)を使用することで、非常に安価なランニングコストで利用できます。
常時接続が可能で24時間いつでも使えます。(定額通信料により使用頻度を気にする必要がありません。)

安価な通信費システム
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安全で強固なセキュリティー

セキュリティーはグループアクセス等のVPNを使用することにより、第三者からの進入を防ぐことができます。
また、ID、パスワードなどの制限によりさらに強固なセキュリティーを確保します。

画像データベースには(ベーシックシステム)15万枚以上の収録が可能です。

安全で強固なセキュリティー

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ローカル地域からの高解像度伝送

ローカル地域の光ファイバー回線が普及していないADSL回線のみの地域からでも、 2回線のADSLを使用することで高解像度伝送を可能にしています。(ADSLから光ファイバーへの更新もスムーズに行えます。)

ローカル地域からも高解像度伝送

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患者様の経過を見守るシステム

サーバーシステムにより、日常診療にも効果的にお使いいただけます。また、患者情報や静止画記録保存が可能で症例の経過観察にも役立ちます。

患者様の経過を見守るシステム

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